新着本案内
■ほしおさなえ『言葉の舟 心に響く140字小説の作り方』集英社(定価:1,600円+税)
■ほしおさなえ『ヘビイチゴ・サナトリウム』東京創元社(定価:900円+税)
■平野紗季子『生まれた時からアルデンテ』文春文庫(定価:840円+税)
■三國万里子『編めば編むほどわたしはわたしになっていった』新潮文庫(定価:710円+税)
■ルイザ・メイ・オルコット 著/安部由紀子・矢島里奈 訳『仕事 ある女性の物語』ちくま文庫(定価:1,500円+税)
■信田さよ子・上間陽子『言葉を失ったあとで 増補版』ちくま文庫(定価:1,100円+税)
■石垣りん『夜の太鼓 新版』ちくま文庫(定価:900円+税)
■小池紀子『ふうふ写真散歩』飛鳥新社(定価:2,400円+税)
■小津夜景・須藤岳史『なしのたわむれ 古典と小額をめぐる手紙』素粒社(定価:1,800円+税)
■上田信治『成分表 偽マキロン・悲しみについて』素粒社(定価:1,700円+税)
■千早茜『しろとくろの偏愛』文藝春秋(定価:1,850円+税)
■堀江敏幸『もののはずみ』白水社(定価:1,400円+税)
■難波優輝『本とは何か』新潮新書(定価:940円+税)
■藤野知明『どうすればよかったか?』文藝春秋(定価:1,500円+税)
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