新着本案内

日下明 絵/北川幸比古・鬼塚りつ子 監修『宮沢賢治童話集 注文の多い料理店・セロひきのゴーシュ など』世界文化社(定価:1,300円+税)

日下明 絵/小埜裕二 監修『宮沢賢治童話集 猫の事務所・銀河鉄道の夜 など』世界文化社(定価:1,300円+税)

『眠れない夜にそっとめくる 夜の図鑑』三才ブックス(定価:1,900円+税)

ジョオ 作/かみやにじ 訳『ぼくのすみっこ』ほるぷ出版(定価:1,800円+税)

まど・みちお 詩/岡本よしろう 絵『おならはえらい』ほるぷ出版(定価:1,500円+税)

野村友里『とびきりおいしい おうちおやつ』小学館(定価:1,600円+税)


鷲田清一『オノマトペの現象学 新版「ぐずぐず」の理由』角川ソフィア文庫(定価:1,260円+税)

鷲田清一『「待つ」ということ』角川ソフィア文庫(定価:1,200円+税)

春日武彦『不幸になりたがる人たち』ちくま文庫(定価:900円+税)

外山美樹『「がんばれない」心で何が起きているか』ちくまプリマー新書(定価:900円+税)

中嶌剛『「とりあえず」でキャリアは決まる』ちくまプリマー新書(定価:900円+税)

江口大和『取調室のハシビロコウ』時事通信社(定価:2,000円+税)

服部みれい・大原扁理『自分を大切にできない時に読む本』筑摩書房(定価:1,700円+税)

真木文絵 著/池上文雄 監修『ココロとカラダに効く ハーブ便利帳』NHK出版(定価:1,300円+税)

宇根豊『宇根豊と考える農の哲学 上 AIは百姓になれるか』農文協(定価:1,800円+税)

宇根豊『宇根豊と考える農の哲学 下 殺さずに食べることはできるか』農文協(定価:1,800円+税)


あわい堂

本と珈琲のあるところ

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