新着本案内(2/15~)

佐野洋子『100万回生きたねこ』講談社(定価:1,500円+税)

長く愛されている佐野洋子さんの代表的絵本が 、2025ー2026 Holiday Cover としてこの冬の限定カバーで入荷しました。アーガイル風のラインがお洒落です。


福井県立図書館『100万回死んだねこ 覚え違いタイトル集』講談社文庫(定価:750円+税)


やなせたかし『ふしぎな絵本 十二の真珠』復刊ドットコム(定価:1,800円+税)
「一話を400字詰め原稿用紙3枚で書き上げる」という、やなせ氏のその後の作品の基本形を形作った短編童話集。元祖「アンパンマン」ほか、名作「チリンの鈴」などの短編童話を12話収録。


アン・グッドマン  文/ゲオルグ・ハレンスレーベン 絵/石津ちひろ 訳『リサとガスパール にほんへいく』河出書房新社(定価:1,300円+税)


佐藤雅子『季節のうた』河出文庫(定価:810円+税)

いとうせいこう『福島モノローグ』河出文庫(定価:900円+税)


スタッズ・ターケル 著/中山容 他訳『仕事! 上』河出文庫(定価:1,600円+税)

スタッズ・ターケル 著/中山容 他訳『仕事! 下』河出文庫(定価:1,700円+税)

全米で長期ベストセラー、ジャーナリズムの記念碑的著作。ピューリッツァー賞作家の代表作にして伝説の名著を復刊&上下分冊で文庫化。市井の人々から「仕事」について聞き書きしたインタビュー集。(ー河出書房新社 商品紹介ページより)


石田千『わたしの文芸創作』港の人(定価:2,000円+税)

藤原さと『こどもと民主主義をつくる』平凡社(定価:2,600円+税)

馬宏傑 著/永野智子 訳『最後の猿まわし』みすず書房(定価:3,800円+税)



0コメント

  • 1000 / 1000