新着本案内(1/16~23)
■津村記久子『ふつうの人が小説家として生きていくには』夏葉社(定価:1,600円+税)
■青山南ほか83名『冬の本』夏葉社(定価:1,700円+税)
■片岡千歳『古本屋 タンポポのあけくれ』夏葉社(定価:2,600円+税)
■佐藤友則『本屋で待つ』夏葉社(定価:1,600円+税)
■庄野潤三ほか『山の上の家』夏葉社(定価:2,200円+税)
■チェ・スミン編『私の小さな日本文学』夏葉社(定価:1,600円+税)
■吉田篤弘『神様のいる街』夏葉社(定価:1,600円+税)
■伊藤礼『旅は老母とともに』夏葉社(定価:2,500円+税)
■ギャビー・バザン 著/みつじまちこ 訳『デザインのアトリエ 銅版印刷』グラフィック社(定価:2,500円+税)
■きくちちき『やまをとぶ』岩波書店(定価:1,200円+税)
■ハンス・クリスチャン・アンデルセン 作/大畑末吉 訳/松村真依子 絵『愛蔵版 絵のない絵本』岩波書店(定価:2,400円+税)
■ヘレーン・ハンフ 編著/江藤淳 訳『チャリング・クロス街 84番地 増補版』中公文庫(定価:900円+税)
■リチャード・ブローティガン 著/松本淳 訳『風に吹きはらわれてしまわないように』ちくま文庫(定価:900円+税)
■岡真史『新編 ぼくは12歳』ちくま文庫(定価:680円+税)
■ペク・スリン 著/カン・バンファ 訳『まぶしい便り』書肆侃侃房(定価:2,000円+税)
■ブルボン小林『グググのぐっとくる題名 なぜこのタイトルに惹かれるのか』朝日出版社(定価:1,780円+税)
■池内了・著/ヨシタケシンスケ・画『時間とは何か』ちくま文庫(定価:800円+税)
■山下宗久『読み書きのない世界』ちくまプリマー新書(定価:900円+税)
■マイケル・ファラデー『ロウソクの科学』ちくま学芸文庫(定価:900円+税)
■青山ゆみこ『ほんのちょっと当事者』ちくま文庫(定価:900円+税)
■武田砂鉄『べつに怒ってない』ちくま文庫(定価:900円+税)
■松倉広平・猪野正哉『焚き火メシの本』ライスパブリッシング(定価:1,800円+税)
■三浦英之『日本で一番美しい県は岩手県である』柏書房(定価:1,800円+税)
■友田とん『「手に負えない」を編みなおす』柏書房(定価:1,800円+税)
■マンスーン『無職、河、ブックオフ』素粒社(定価:1,700円+税)
■マンスーン『まだ夜な気がしてる。まだ7時な気がしてる。まだ土曜にな気がしてる。まだ家にいてもいい気がしてる。まだ仕事しなくてもいい気がしてる。まだ働かなくてもいい気がしてる。まだ15時な気がしてる。まだ4月な気がしてる。まだ26歳な気がしてる。まだ22時な気がしてる。本当はもう朝になろうとしている。』素粒社(定価:1,800円+税)
■中村季節『大工日記』素粒社(定価:1,800円+税)
■山口昭二・著/高見知香・写真『からくり玩具世界一周』大福書林(定価:3,000円+税)
■福本歩『無用的芸術フクモ陶器』大福書林(定価:2,800円+税)
■鶴岡幸彦・著/西岡潔・写真『家の神さま 民間信仰にみる神と仏』大福書林(定価:3,000円+税)
■イスクラ『オストモダン1 東ドイツ 失われゆく社会主義景観』大福書林(定価:2,200円+税)
■イスクラ『オストモダン2 東ヨーロッパ 社会主義時代の建築と街並み』大福書林(定価:2,400円+税)
■BMC・著/西岡潔・写真『特薦いいビル 千日前 味園ビル』大福書林(定価:2,200円+税)
■ニシワキタダシ『つかいにくい図案帖』大福書林(定価:2,000円+税)
■ひろせべに『冬毛の先生』大福書林(定価:2,300円+税)
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